2016年度著書等

2017-03-10

2016年度著書等

  1. Kaji

2015年度著書等

2017-03-10

2015年度著書等

  1. T. Hashimoto and F. Shibasaki. Hypoxia-inducible factor as an angiogenic master switch. Front Pediatr. 2015;3:33. doi: 10.3389/fped.2015.00033. PubMed PMID: 25964891; PubMed Central PMCID: PMCPMC4408850.(査読有)

2014年度著書等

2017-03-10

2014年度著書等

  1. *Endler A, Chen L, and *Shibasaki F; Special issue: Mechanisms of Toxicity of Dioxins and Related Compound “Co-activator recruitment of AhR/ARNT1”. Int. J. Mol. Sci (Review), Int J Mol Sci 15: 11100-11110, 2014(査読有)
  2. 馬島哲夫、右田敏郎、清宮啓之:がんと脂質代謝 The lipid.メディカルレビュー社2014 年10月号
  3. *右田敏郎:脂質メタボロミクスから見たがんの脂質代謝 The lipid.メディカルレビュー社2014 10月号

2013年度著書等

2017-03-10

2013年度著書等

  1. Hayakawa H and *Shibasaki F: New Aspect of Hypoxic and Non-Hypoxia Regulation in Angiogenesis through HIFs. Biochemical Basis and Therapeutic Implications of Angiogenesis. (Jawahar L. Mehta and Naranjan S. Dhalla Editors), Springer, Chapter 6, 93-106, 2013(査読有
  2. Kajiwara N, Shibasaki F.: Cell-penetrating peptide.日本薬理学会雑誌. 141(4): 220-1, 2013. (査読有)
  3. 大保木啓介、松田明生、松本健治:IL-33とアレルギー(特集 アレルギーの発症とサイトカイン)、臨床免疫・アレルギー科 60(1); 20-27, 2013
  4. 櫻井 陽 野村奈美子 細川幸生 橋本麻紗子 芝崎 太 原 光彦 関谷 紀貴 田中 理子:高感度蛍光イムノクロマト法の開発とインフルエンザウイルス検出への応用 東京都福祉保健医療学会誌 (平成24年度版) pp30-31, 2013.

2012年度著書等

2017-03-10

2012年度著書等

  1. 右田敏郎、馬島哲夫、清宮啓之. がんと脂質代謝.曽我朋義,江角浩安/編 実験医学増刊(羊土社) 30: 81-86, 2012.
  2. 遠藤典子、芝崎 太:新機能抗体開発ハンドブック ~次世代抗体創薬から産業の展開まで~ 第1編 抗体開発技術-基礎 第4章 抗原-抗体反応の評価 9. ELISA (Enzyme-Linked ImmunoSorbent Assay). 査読有 (株式会社エヌ・ティー・エス;2012年8月28日発刊
  3. Sakurai A and *Shibasaki F: Updated Values for Molecular Diagnosis for Highly Pathogenic Avian Influenza Virus. Viruses 4, 1235-1257. 2012(査読有)
  4. Migita T, et al. Int J Biochem Cell Biol. 44(11):1872-6. 2012

2011年度著書等

2017-03-10

2011年度著書等

  1. 岩田典子、芝崎太:新機能抗体開発ハンドブック ~次世代抗体創製から産業の展開まで~(株)エヌ・ティー・エス 第1編 抗体開発技術-基礎、第4章 抗原-抗体反応の評価:9 ELISA (Enzyme-Linked ImmunoSorbent Assay)  査読中(2012年6月発刊予定)
  2. 桑田 剛, 平松 恭子, 小泉 浩一, 高橋 慶一, 鮫島 啓二郎, 三浦 正子, 森谷 俊介,斎藤 文江, 酒井 麻美, 川喜田 正夫: 大腸癌組織中のN1,N12-ジアセチルスペルミン.日本分子腫瘍マーカー研究会誌26, 70-71 ,2011(査読無)
  3. Oboki K, et al. Allergy, Asthma & Immunology Research. 3(2): 81-8, 2011(査読有)
  4. *大保木啓介等 疾患オミックス研究 日本耳鼻咽喉科学会会報 2011; 114(2): 51-59
  5. *大保木啓介等 多層的疾患オミックス研究 医療 2011; 65(3): 135-145
  6. *大保木啓介等 喘息表現型の多様性/病態・治療 ― 小児 Allergy From the Nose to the Lung 2011; 9(3): 9-14

2010年度著書等

2017-03-10

2010年度著書等

  1. Oboki K, Ohno T, Kajiwara N, Saito H, *Nakae S; IL-33 and IL-33 receptors in host defense and diseases. Allergol Int. 59(2):143-60, 2010(査読有)
  2. 大保木啓介、大野建州、梶原直樹、等臨床免疫・アレルギー科 53(1); 29-35, 2010*大保木啓介等 IgE practice in asthma 4(2); 2-5, 2010
  3. *大保木啓介、大野建州、梶原直樹、等 実験医学別冊 28(12)162-166, 2010*大保木啓介等 IL-33とアレルギー Allergy From the Nose to the Lung 8(3); 3-6, 2010
  4. 梶原直樹, 大保木啓介、等 Th17細胞と炎症. 2010; 39: 10-19.
  5. 櫻井 陽、芝崎 太:新型インフルエンザウイルスと超高速 RTPCR 測定システムによるウイルス診断 日本分析化学会機関紙「ぶんせき」 10号, 522-524, 2010
  6. 坂口幸治、平松恭子、山本学、原田国彦、堀尾裕俊、森谷俊介、盛山優子、三浦正子、斎藤文江、高橋慶一*、川喜田正夫: 非小細胞肺がんにおける尿中ジアセチルスペルミン測定の意義.日本分子腫瘍マーカー研究会誌25, 55-56 ,2010(査読無)
  7. 川喜田正夫、平松恭子、高橋慶一:尿中ジアセチルスペルミン.日本臨牀,68,増刊号8「広範囲 血液・尿化学検査 免疫学的検査―その数値をどう読むか― 第7版」793-795, 2010.
  8. 櫻井 陽、南波玲子、野村奈美子、内藤暁宏、森實芳仁、大林民典、後藤 薫、新開敬行、長谷川道弥、保坂三継、甲斐明美、芝崎 太.  超高速RT-PCRによる迅速亜型診断系の確立 東京都福祉保健学会H22年度発表抄録集(印刷中)
  9. 2009年度著書等

  10. 2017-03-10
  11. 2009年度著書等

  12. 芝崎 太、森實芳仁、槇坂典子、陳リー;MUSTagによるバイオマーカー診断.Medical Science Digest 35, 309-310, 2009
  13. 芝崎 太、森實芳仁,槇坂典子: MUSTag法による蛋白バイオマーカーの超高感度多項目測定と簡易・迅速診断への応用. 臨床病理57, 1104-1112, 2009
  14. 芝崎 太、森實芳仁,槇坂典子: トピックス:MUSTag法による超高感度同時多項目測定. 基礎老化研究会誌 33,17-21,2009
  15. 芝崎 太、陳リー、内野博之、池田幸穂:siRNAによる虚血性神経障害の保護.医学の歩み231, 576-582, 2009
  16. 芝崎 太、森實芳仁、槇坂典子、陳リー、児玉 崇;超高感度多項目解析(MUSTag)法を用いた次世代バイオマーカー測定.医療と検査機器・試薬32, 397-407, 2009
  17. 内野博之、三浦 仁、近江明文、芝崎 太:術後高次脳機能障害とバイオマーカー.坂部武史編集「手術・麻酔後の高次脳機能障害:発生をいかに予防・軽減するか」真興交易(株)医学出版部171-190, 2009
  18. 芝崎 太:蛋白質バイオマーカーの超高感度多項目・迅速測定.医学の歩み 231. 921-923, 2009
  19. 渡辺登喜子・櫻井 陽・河岡義裕 インフルエンザウイルスの増殖にかかわる宿主因子の同定――ハエのRNAiライブラリーを用いた網羅的スクリーニングの試み  蛋白質核酸酵素6月号増刊 「感染現象」920-925, 2009
  20. ページトップへ
  21. 2008年度著書等

  22. 2017-03-10
  23. 2008年度著書等

  24. 芝崎 太、森實芳仁、石川雄一郎、槇坂典子、小俣結子、陳リー、内田和代:超高感度多項目解析(MUSTag)法による臨床診断への応用. 臨床病理 56, 802-810, 2008.
  25. 芝崎 太、森實芳仁:個別化医療に向けた多項目検出法の意義と応用. 日本医事新報 4400, 44-48, 2008.
  26. 森實芳仁, 石川雄一郎, 陳リー, 内田和代, 芝崎 太:最新イムノPCR法:MUSTag法を用いた極微量タンパク質の同時多項目測定. 実験医学 26(11): 1759-1765, 2008.
  27. 芝崎 太:免疫抑制から神経保護作用へ:シクロスポリンの分子クロストーク. 免疫の進化 医薬ジャーナル(2009, in press)
  28. 平林剛、内野博之:モニタリングをめぐるトラブルとその対処法 カプノメータ.Life Support and Anesthesia 15:511-512,2008
  29. 工藤佳久、内野博之:tPA治療を超える新しい脳梗塞治療 シクロスポリンAに虚血性脳障害防御作用ミトコンドリアレベルで強力に抑制.Medical Tribune 41:52,2008
  30. 内野博之、諸田沙織、寿美哲生:肝細胞傷害形成における肝ミトコンドリア膜透過性亢進誘発性ROS産生の基礎的解析-ラットと人肝ミトコンドリアを用いての検討 J. Gastrointestinal Research 16:83-85, 2008
  31. 内野博之、諸田沙織、平林 剛、牛島一男、柿沼孝泰、石井郁夫、芝崎 太、黒田泰弘:虚血脳障害の分子メカニズムと細胞保護のための治療戦略. 麻酔 56, 248-270, 2008
  32. 黒田泰弘、中村丈洋、内野博之:脳高次機能障害―神経学的集中治療と術後高次脳機能障害の予防.Life support and Anesthesia 15, 568-573, 2008
  33. 内野博之:脳蘇生における薬物療法. 脳保護・脳蘇生 克誠堂出版 143-154, 2008
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  35. 2007年度著書等

  36. 2017-03-10
  37. 2007年度著書等

  38. 内野 博之、牛島 一男、平林 剛、石井 脩夫、芝崎 太、黒田 泰弘:集中治療における脳虚血の病態と治療.日集中医誌 14巻 527-550 (2007)
  39. 内野 博之、黒田 泰弘、平林 剛、石井 脩夫、芝崎 太:虚血性神経細胞障害の基礎的解明と臨床応用への展望―神経細胞死の機序と脳保護―日臨麻会誌27巻1-26 (2007)
  40. 内野 博之、諸田 沙織、平林 剛、牛島 一男、柿沼 孝泰、石井 脩夫、芝崎 太、黒田 泰弘虚血性神経細胞死の分子生物学的機序と薬物療法による脳保護 麻酔56巻248-270 (2007)
  41. ページトップへ
  42. 2006年度著書等

  43. 2017-03-10
  44. 2006年度著書等

  45. 1. 陳リー、芝崎 太:癌転移と血管新生. 特集「悪性腫瘍と骨」Clinical Calcium 2006 4, 81-87, 2006
  46. 2. 芝崎 太、内野博之:シクロスポリンの神経保護作用 「免疫の進化―シクロスポリン20年の軌跡」医薬ジャーナル256-263, 2006
  47. 3. 石川雄一郎、芝崎 太:PP2/calcineurinの脱リン酸化能測定。タンパク質の翻訳後修飾解析プロトコール. 実験医学別冊254-259, 2006
  48. 4. 藤田芳司、芝崎太、内海潤:プロテオミクス創薬の現状。分子呼吸器病(先端医学社)10, 102-110, 2006
  49. ページトップへ
  50. 2005年度著書等

  51. 2017-03-10
  52. 2005年度著書等

  53. 1 石川雄一郎、芝崎 太:PP2/calcineurinの脱リン酸化能測定。タンパク質の翻訳後修飾解析プロトコール. 実験医学別冊254-259, 2005
  54. 2 藤田芳司、芝崎太、内海潤:プロテオミクス創薬の現状。分子呼吸器病(先端医学社) in press
  55. 3 芝崎 太:癌転移と血管新生. 特集「悪性腫瘍と骨」Clinical Calcium 2005 in press
  56. 4 内野博之、諸田沙織、Chen Li、高橋俊明、工藤佳久、石井脩夫、芝崎 太:脳障害のメカニズム 蘇生 in press
  57. 5 内野博之、諸田沙織、Chen Li、高橋俊明、池田幸穂、工藤佳久、石井脩夫、芝崎 太、牛島一男:虚血性神経細胞死のメカニズム. 蘇生 in press
  58. 6 内野博之、牛島一男、池田幸穂、諸田沙織、石川雄一郎、石井脩夫、芝崎 太:外傷性脳損傷モデルにおける免疫抑制剤の脳保護効果とDNAマイクロアレイによる遺伝子の網羅的捕捉. 神経外傷 in press
  59. 7 芝崎 太:T細胞を介した免疫寛容の制御機構. 臨床免疫学 63 Suppl 4, 407-413 (2005).
  60. 8 芝崎 太、内野博之:CsAの神経保護作用 免疫の進化. 医薬ジャーナル(in press)
  61. 9 内野博之 芝崎 太、石井脩夫:脳蘇生における薬物療法. 蘇生2005 (in press)
  62. ページトップへ
  63. 2004年度著書等

  64. 2017-03-10
  65. 2004年度著書等

  66. 001 芝崎 太:T細胞アネルギーによる免疫制御。日本臨床 2005 (in press)
  67. 002 内野博之 芝崎 太、石井脩夫:脳蘇生における薬物療法。蘇生2005 (in press)
  68. 003 内野博之、石井脩夫:麻酔と脳保護 最新麻酔科の潮流2005 (in press))
  69. 004 芝崎 太:「日本のTRCの現状と展望」Medichem News 14, 7-11, 2004
  70. 005 内野博之、芝崎 太、石井脩夫:脳を守るストラテジー1;「虚血性神経細胞死の分子機序と薬物療法による脳保護の可能性」Life support and AnesthesiaVol11(1) 1-18 2004
  71. 006 池田幸穂、鬼塚俊郎、内野博之:脳を守るストラテジー2「急性重症脳障害に対する軽度低体温療法の臨床」 Life support and AnesthesiaVol11(2) 118-124 2004
  72. 007 内野博之、芝崎 太、石井脩夫:虚血による神経細胞死とカルシニューリン、シクロフィリン Biotherapy vol18(2) 115-127 2004
  73. 008 Sharat Singh、戸井雅和、芝崎 太「eTagによる癌治療効果予測」細胞 36, 31-35, 2004
  74. 009 芝崎 太、内野博之:ミトコンドリア膜透過性に対するシクロスポリンの作用。医薬ジャーナル 40, 172-177, 2004
  75. 010 芝崎 太、内野博之:ミトコンドリア膜透過性に対するシクロスポリンの作用。特集:シクロスポリンの作用~解明された多様性~。医薬ジャーナル特集号 pp30-35, 2004
  76. 011 芝崎 太;「新規同時他項目アッセイシステムeTagの応用」バイオベンチャー、羊土社 18, 38-40,2004
  77. 012 芝崎 太、内野博之:特集「病態とアポトーシス」虚血による神経細胞死とカルシウム・カルシニューリン、Biotherapy 18, 23-26,2004
  78. 013 内野博之、芝崎 太、石井脩夫:「脳を守るための戦略」虚血性神経細胞死の分子機序と薬物療法による脳保護の可能性 Lisa 11, 114-117,2004
  79. 014 加藤しおり:超基本フレーズでここまで話せるバイオ研究ラボ英会話 羊土社 2004
  80. ページトップへ
  81. 2003年度著書等

  82. 2017-03-10
  83. 2003年度著書等

  84. 001 芝崎 太:T細胞アネルギーによる免疫制御。日本臨床 2005 (in press)
  85. 002 内野博之 芝崎 太、石井脩夫:脳蘇生における薬物療法。蘇生2005 (in press)
  86. 003 内野博之、石井脩夫:麻酔と脳保護 最新麻酔科の潮流2005 (in press))
  87. 004 芝崎 太:「日本のTRCの現状と展望」Medichem News 14, 7-11, 2004
  88. 005 内野博之、芝崎 太、石井脩夫:脳を守るストラテジー1;「虚血性神経細胞死の分子機序と薬物療法による脳保護の可能性」Life support and AnesthesiaVol11(1) 1-18 2004
  89. 006 池田幸穂、鬼塚俊郎、内野博之:脳を守るストラテジー2「急性重症脳障害に対する軽度低体温療法の臨床」 Life support and AnesthesiaVol11(2) 118-124 2004
  90. 007 内野博之、芝崎 太、石井脩夫:虚血による神経細胞死とカルシニューリン、シクロフィリン Biotherapy vol18(2) 115-127 2004
  91. 008 Sharat Singh、戸井雅和、芝崎 太「eTagによる癌治療効果予測」細胞 36, 31-35, 2004
  92. 009 芝崎 太、内野博之:ミトコンドリア膜透過性に対するシクロスポリンの作用。医薬ジャーナル 40, 172-177, 2004
  93. 010 芝崎 太、内野博之:ミトコンドリア膜透過性に対するシクロスポリンの作用。特集:シクロスポリンの作用~解明された多様性~。医薬ジャーナル特集号 pp30-35, 2004
  94. 011 芝崎 太;「新規同時他項目アッセイシステムeTagの応用」バイオベンチャー、羊土社 18, 38-40,2004
  95. 012 芝崎 太、内野博之:特集「病態とアポトーシス」虚血による神経細胞死とカルシウム・カルシニューリン、Biotherapy 18, 23-26,2004
  96. 013 内野博之、芝崎 太、石井脩夫:「脳を守るための戦略」虚血性神経細胞死の分子機序と薬物療法による脳保護の可能性 Lisa 11, 114-117,2004
  97. 014 加藤しおり:超基本フレーズでここまで話せるバイオ研究ラボ英会話 羊土社 2004
  98. ページトップへ
  99. 2002年度著書等

  100. 2017-03-10
  101. 2002年度著書等

  102. 1 芝崎 太、内野博之: 虚血性神経細胞死の解析と治療薬開発への試み. 日本病態生理学会誌 11:56-58, 2002
  103. 2 内野博之、芝崎 太;Calcineurin/immunophilin情報伝達系制御と脳保護。
  104. 蘇生vol 21 1 p1-12 2002
  105. 3 内野 博之、芝崎 太、石井 脩夫; 虚血性神経細胞死のメカニズムと脳保護 
  106. Lisa 9 330-350, 2002
  107. 4 内野 博之、芝崎 太、石井 脩夫;薬理学的アプローチによる脳保護と21世紀にお 
  108.       ける脳蘇生の展望 Lisa 9 351-362, 2002
  109. ページトップへ
  110. 2001年度著書等

  111. 2017-03-10
  112. 2001年度著書等

  113. 1 近藤英作、芝崎 太: Bcl-2のアポトーシス阻止機構. 臨床免疫 (in press)
  114. 2 芝崎 太: ニューロサイエンスの話題ム虚血性神経細胞死の機序と治療への展望. 脳の科学 23, 885-888, 2001
  115. 3 芝崎 太: 細胞極性. 運動の制御と細胞内シグナル情報伝達. カルシニューリン・NFATの制御システム. 実験医学増刊号〔羊土社〕2002 (印刷中)
  116. 4 芝崎 太: 低酸素反応性転写因子(hypoxia inducible factor: HIF). 生化学73, p1128, 2001
  117. ページトップへ
  118. 2000年度著書等

  119. 2017-03-10
  120. 2000年度著書等

  121. 1 近藤英作、芝崎 太: Bcl-2のアポトーシス阻止機構. 臨床免疫 (in press)
  122. 2 芝崎 太: ニューロサイエンスの話題ム虚血性神経細胞死の機序と治療への展望. 脳の科学 23, 885-888, 2001
  123. 3 芝崎 太: 細胞極性. 運動の制御と細胞内シグナル情報伝達. カルシニューリン・NFATの制御システム. 実験医学増刊号〔羊土社〕2002 (印刷中)
  124. 4 芝崎 太: 低酸素反応性転写因子(hypoxia inducible factor: HIF). 生化学73, p1128, 2001
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  126. 1999年度著書等

  127. 2017-03-10
  128. 1999年度著書等

  129. 1) 下重美紀, 芝崎 太 : カルシニューリンを介するアポトーシス制御. -Apoptotic signaling through serine/threonine phosphatase 2B calcineurin ミ 実験医学 増刊 脳・神経科学の最先端 -その発生機構から高次脳機能まで- (羊土社) 17 (16) : 92-99, 1999
  130. 2) 大森信彦、芝崎 太:T細胞の活性化とNFATサブタイプ. 臨床免疫(科学評論社)32. 525-531, 1999
  131. 3) 大森信彦、芝崎 太:カルシウムによる細胞死と生存の制御. Molecular Medicine(中山書店) 37(4) in press
  132. 4)本間豊彦、内野博之:末梢性顔面神経麻痺治療とSSRによる予後判定の試み. 日本ペインクリニック学会誌 6.367-372, 1999
  133. ページトップへ
  134. 1998年度著書等

  135. 2017-03-10
  136. 1998年度著書等

  137. 1) 芝崎 太: カルシニューリンとBcl-2の相互作用および情報伝達系との関わり。臨床免疫 30, 689-696, 1998.
  138. 2) 芝崎 太: カルシニューリンの新たな展開:神経細胞死制御。脳の科学 20, 203-208, 1998.
  139. 3) 大森信彦、芝崎 太: カルシニューリンによる転写因子調節、NF-ATの機能制御を中心に。蛋白質 核酸 酵素 43, 1047-1054, 1998.
  140. 4) 星川 裕、畠山昌則: RBの作用機構。現代医療 30, 128-130, 1998. 
  141. 5) 下重美紀、芝崎 太 : Ca2+と動態 ; カルシウム/カルシニューリンを介するアポトーシス制御機構. 蛋白質 核酸 酵素 臨時増刊号 ミカルシウムイオンとシグナル伝達-(共立出版), 43, 1877-1883, 1998.
  142. 6) 近藤英作、芝崎 太: Bcl-2によるアポトーシス制御機構の新たな展開;カルシニューリンはBcl-2の機能制御因子である。実験医学(羊土社) 16, 1253-1258, 1998.
  143. 7) 芝崎 太: カルシニューリンの脳における新たな展望。神経精神薬理 20, 203-208, 1998.
  144. 8) 下重美紀、室田誠逸 : プロスタグランジン. ホルモンと臨床春期増刊号 図解ホルモンのすべて ミ分子生物学的観点から- (医学の世界社) 46, 404-413, 1998.
  145. 9) 渡辺泰雄、内野博之、大柴吉文、三浦泉、藤原道弘:遅発性脳神経細胞死:グルタミン酸放出からミトコンドリア機能不全までー。脳機能の解明(分子から病態まで)p68-81, 1998.
  146. 10) H. Ito, H. Uchino, A. Isshiki, Y. Watanabe.: Neuroprotective Action of I.V. Anesthetics on brain ischemia induced cell injury in Mongolian gerbil: Related to GABA Receptor Subtypes. New Balanced Anesthesia: p237-239, 1998.
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